メールマガジンーバックナンバー

キーワード:アレルゲンと検査精度


筆者:東京海洋大学食品生産科学科 塩見一雄

【2011年3月】魚介類アレルゲンの本体と性状


筆者:低アレルギー食品開発研究所/京都大学名誉教授 小川 正

【2015年2月】食物アレルギーとリスク管理(多様化と交差反応への対応)


筆者:三重県立看護大学客員教授 山中胃腸科病院小児科 医学博士 西口 裕

【2013年6月】子どものいのちを守るために~食物アレルギーの理解と対応~


筆者:NPO食の安全と安心を科学する会理事(京都大学名誉教授) 小川 正

【2013年2月】食物アレルギーの現状(多様化と交差問題)と今後の対策


筆者:しばた小児科医院 柴田丈夫

【2015年2月】食物アレルギー


筆者:奈良県保健環境研究センター統括主任研究員 宇野 正清

【2008年11月】『「農薬基準値違反を出すということ」-検査現場の悩み-』


筆者:一般財団法人食品分析開発センターSUNATEC 第二理化学検査室 室長 菊川 浩史

【2008年11月】残留農薬の検査結果に求められること


筆者:一般財団法人 食品分析開発センターSUNATEC 第一理化学検査室

【2015年8月】豆知識『食品に含まれる有害元素の分析とその精度管理②』