財団概要-研究成果

研究成果

日本に流通する食品中のT-2トキシン,HT-2トキシンおよびゼアラレノン汚染実態調査(平成26年度)

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 2015 巻 110th ページ 49

マトリクス効果低減用保護剤導入装置を用いる食品中残留農薬分析における分析精度の向上

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 2015 巻 109th ページ 54

日本に流通する食品中のT‐2トキシン,HT‐2トキシンおよびゼアラレノン汚染実態調査(平成25年度)

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 巻 108th ページ 61

ポリエチレンテレフタレート製器具・容器包装におけるアンチモンおよびゲルマニウム溶出試験の試験室間共同試験

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 巻 108th ページ 164

ゴム製器具・容器包装における亜鉛溶出試験の試験室間共同試験

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 巻 108th ページ 165

GC‐MSにおける農薬保護剤導入装置の開発

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 巻 108th ページ 49

ヘッドスペーススターバー抽出法(HSSE法)の混入危害物質検出への応用

資料名 日本食品衛生学会学術講演会講演要旨集 巻 108th ページ 73

食品防御のために必要な対応と対策

資料名 缶詰時報 巻 93 号 10 ページ 946-952

Occurrence of Four Fusarium Mycotoxins, Deoxynivalenol, Zearalenone, T-2 Toxin, and HT-2 Toxin, in Wheat, Barley, and Japanese Retail Food

Journal of Food ProtectionR,Number 11,November 2014,pp. 1844-2003,pp. 1940-1946(7)

書籍「食品危害要因 その実態と検出法」「残留農薬の一斉分析法」の記事担当